村上隆の"五百羅漢図展"

六本木 森美術館での 村上隆の"五百羅漢図展"
全国の美術大学からスカウトされた学生をアシスタントに、ドーハでも展示ギリギリまで作成された
全長100mの圧巻の絵巻。
超スパルタの厳しい現場だったそうです。
観ていた女性曰わく、"自律神経がやばくなりそう" 
な程、ずっと観ていたい展示でした。
富裕層のコレクターに人気あるのも理解できます。
日本では珍しく、作品の写真撮影もOKでした。


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